備忘録

 

champions

S1 最高最終2686(55位)

champions初シーズン 2桁

 

S2 最高2345 最終2339(170位)

前期構築からガブのアイへを岩石に、ギャラのウィップを氷の牙へ変更

終盤コロナにかかって死亡

 

S3 最高22×× 最終不明 (4桁)

コロナ後遺症により体調不良及び休職。当然死亡。

 

 

9世代

S1 最高最終2154   (634位 )

7世代ぶり。とりあえず3桁で保存。

ドドゲザンが強かったが終盤ゴツメアンコ渦カイリューが流行ってて勝てなそうのメンタルで撤退

S2 最高20前後 最終1945  (1865位)

ガブカイリューサフゴマスカロトムガモス カス

S3 最高最終2108(215位)

 

レートが見えるようになってからの初のシーズン。2100乗って撤退。


S4 最高最終2102(143位)

前期構築のサフゴを隠密からゴツメに変更。実習がありタイムオーバーで保存

 

S5 最高最終2108(76位)



S6最高1921 最終1829 (1700位)


S7 最高1968 最終1892 (502位)


S8 最高2068   最終1914(1061位)


S9 おやすみ   

 

S10最高1919 最終1821(1888位 )

雷撃準優勝後構築いじって迷走迷走メビウスループ


S11 最高最終2133 (43位)


S12 おやすみ

 

S13 最高最終2131  (23位)


S14 最高2131  最終2069 (174位)


S15 最高2104  最終2022 (313位)

 

 

S16 最高1970  最終1909 (1276位)

ペリイダイディンカイパオカミ

雨パ偽装 最終日が実習初日だった。雑魚構築

 

S17 おやすみ

 

S18 最高2151 最終2072(159位)

レギュGの1シーズン目。匿名スケショコライ軍団の1枚。


S19 最高2061 最終1991(339位)

前期からパオout メタモンin

 

S20 おやすみ

S21 おやすみ

 

S22最高2100 最終2045(195位)

レギュH1シーズン目。2桁チャレ負けてそこから3連敗で終わり。


S23〜33 国家試験、新生活のためおやすみ

 

S34 最高最終2031 (57位)


レギュJ1シーズン目。

S35 おやすみ

S36 おやすみ

S37 最高190× 最終4桁

S38おやすみ

S39 最高1985 最終1978(82位)

2000チャレ落として終わり。

 

S40 最高1930 最終1878 (425位)

ほぼ前期構築を流用。カタス→地割れ。

日付変わってから200〜400位を一生徘徊

 

7世代

 

S14 最高2017 初2000 カビグロスレヒレボルトランドミミッキュ

f:id:hoiminpoke:20190403102227j:plain

 

S15 最高2007 ポリグロスレヒレボルトランドミミッキュ

f:id:hoiminpoke:20190619172059j:plain

 

S17 最高2014  ポリグロスレヒレランドジュモクミミッキュ

f:id:hoiminpoke:20191114102414j:image

 

 

【MA‐S1最高最終2686/55位】ブリエッテイダイ

 

はじめに

ご覧頂きありがとうございます。ほいみんです。
今回はchampionsのS1にて最終位を達成したため記事を書こうと思います。
拙い文章ですが読んでいただけると嬉しいです。

並びと結果

メインTN ほいみん 最高最終2686 最終55位

サブTN 稲葉姫子 最高2617 最終宇宙

 

オフ大会(同様の軸を使用)

雷撃day1 6-2 予選抜け

雷撃day2 3-2予選落ち

銀月記 4-2予選抜け 決勝トナメ2没

 

構築経緯

①1シーズン目という環境が煮詰まらないであろうシーズンにおいて、対面構築は一定通用するという考えの元、champions内定ポケモンの中で一番信用している襷イダイトウより構築を組み始めた。

②環境序盤ではミミロップを使用していたが4月下旬に解雇。同時期にムーさんがガブエッテイダイトウのレンタルを公開していたこと、同時期にえむりさんからも提案していただいたことにより、軸のメガシンカポケモンとしてフラエッテを採用。

③ムーレンタルではイダイトウがスカーフ枠であり、ある程度の型がずらせることも考慮しスカーフガブリアスを採用。

④構築でステルスロックが必要であったためステロ撒きとしてブリジュラスを採用。

ここまで4匹を固定し残りの2枠を模索しながら構築を作成して行った。

⑤フラエッテを軸にする上で相手の毒や鋼に対して不利を取るため、ある程度有利を取りながら積みを行えるギャラドスを第2メガシンカ枠として採用。

⑥ここまで相手のブラッキーやアーマーガアが重いため、身代わり虫の知らせウルガモスを採用し構築とした。

 

個体紹介

ガブリアス @ こだわりスカーフ

特性: さめはだ
性格: いじっぱり
185(2)-200(32)-115-90-105-154(32)
じしん / げきりん / いわなだれ / アイアンヘッド

本構築のスカーフ枠。主にミミロップやゲンガー、リザードンなどに選出する。

構築単位での素早さが特段早いわけではないため高速アタッカーが重いこともあり、上から殴れる枠として重宝した。基本的に苦しい構築に投げていく中で一貫を取り試合を決めてくれる場面もあったためやはり強いポケモンであると感じた。

選出率6位。

 

メガフラエッテ @ メガストーン

特性: フェアリーオーラ
性格: おくびょう
151(2)-94-107-207(32)-168-169(32) (メガ後)
はめつのひかり / ムーンフォース / ドレインキッス / めいそう

本作のバグポケモン&構築の表メガシンカ枠。

技構成は最大打点のはめつ、安定打点のムンフォ、回復できるドレキを確定枠とした。最終日まではサイキネのフルアタで採用していたが、サイキネがあっても特段有利になるわけではないこと、最終盤初手ミラーコートを押してくるブリジュラスが増加傾向であったことを加味し瞑想へ変更。結果的に最終戦でも瞑想が刺さり展開を有利に運ぶことが出来た。

とはいえ、シーズンが進むにつれてメタが進んで行き、採用当初と比較し投げづらいポケモンとなっていったように感じた。また、ガブリアス、フラエッテとの同速ゲーがしょうもないポイントだった。

選出率2位

 

イダイトウ(♂) @ きあいのタスキ

特性: てきおうりょく
性格: いじっぱり
197(2)-180(32)-85-90-95-130(32)
ウェーブタックル / おはかまいり / アクアジェット / こうそくいどう

相棒枠。今期も当然のごとくの襷イダイトウ。特に語ることもないがSV時の最高順位もこいつであり、championsの初シーズンもこいつで結果を出すことが出来てよかった。

スカーフが主流である環境だったため、襷へのマークが薄かったことは追い風だったが、そもそもイダイトウをストッパーとしてくるやつが多かったためそこだけは苦しかった。

選出率1位

 

ブリジュラス @ オボンのみ

特性: じきゅうりょく
性格: ずぶとい
196(31)-112-177(11)-145-109(24)-105
りゅうせいぐん / 10まんボルト / ステルスロック / ほえる

環境のバグポケモン。シンプルにブリジュラスを一撃で沈めてくるポケモンが極めて少ないためこいつ一匹で相手の構築が崩壊していくこともあった。

技構成はガブリアスをはじめとした汎用打点となる流星群、アシレーヌやアーマーガアを削るための10まんボルト、設置技のステルスロックに加えて、本構築ではフラエッテに瞑想を積まれることが極めて不利となりえるのでドラテではなく吠えるを採用。

調整意図はHBを意地特化ガブリアスの地震が瀕死率10%程度。あまりDとなった。

選出率3位

 

メガギャラドス @ メガストーン


特性: かたやぶり
性格: いじっぱり
171(1)-227(31)-130(1)-81-150-133(32)
たきのぼり / じしん / パワーウィップ / りゅうのまい

本構築の裏メガ枠。最終日に選出率が上がった印象あり。フラエッテの苦手とする鋼などに強く出れる点は高評価であった。

本来1龍舞でゲンガーロップあたりは抜きたいところではあるが火力を意識し意地ASぶっぱでの採用した。圧倒的上振れ要素+安定一致打点の滝登り、毒鋼への打点となる地震に加えて、相手のギャラドス、カメックス、アシレーヌなどを殴るためにパワーウイップを採用。

選出率4位

 

ウルガモス @ ラムのみ

特性: むしのしらせ
性格: ひかえめ
189(29)-72-98(13)-176(5)-125-139(19)
かえんほうしゃ / むしのさざめき / みがわり / ちょうのまい

本構築で重たいブラッキーを一任してくれている担当。対ブラッキーに対しては無類の強さを示してくれた。調整はHBがブラッキーのイカサマ耐え、Sラインを+1で最速メガミミロップ抜き抜き。残りCとなっている。

アーマーガアが重たいためアーマーガアに対しても投げることもあったがそのような窮屈な選出になるときは大体負けるため要改善ポイントとなっている。

選出率5位

 

基本選出

①ブリ+イダイトウ+メガ枠

半分程度はこの選出。

 

ガブリアス:ロップやゲンガーなど高速アタッカーに

ウルガモス:アマガブラッキー等 ブラッキー入りに

 

重いポケモン

-メガ枠-

フラエッテ:相手も最速であるとどうしても同速ゲーが回避できない

ギャラドス:1舞されるだけで非常に厳しい

-一般枠‐

ミミッキュ:イダイトウを止められる点と比較的どの対面からでも剣の舞を積まれる可能性があるため

アーマーガア:シンプルに弱点の高火力で殴る術がないため

 

 

総括

ここまで読んでいただきありがとうございます。今期はchampions初シーズンということで2桁目標ということで臨んだシーズンでした。社会人にとって最終日が水曜であることに関しては不定休である部分が都合良いなと感じています。(GW明け異常お休み男性)

シーズン序盤から比較的高い順位をキープしながら生活することが出来、大幅に溶かしたのもシーズン中盤に1回と最終日にサブロムを溶かしたのみに抑えれたため時間効率よく楽しめたのかなと感じました。

オフ大会も予選抜けできるなど結果を残しながら充実した1か月となりました。

来シーズンからも無理のない範囲で頑張っていきたいと思います。

special thanks

通話で知見を高めてくれたみんな及びつぶぴか

順位を競えあえたフレンドのみんな及びつぶぴか

構築を一緒に試行錯誤してくれたえむり

www.youtube.com

 

最終日対戦集

 

youtu.be

最終日朝7時頃~の対戦集動画を上げました。

来期はたくさん配信していきたいと考えているのでよかったらチャンネル登録お願いします。

 

なにか質問等ありましたらTwitter:@Hoiminchan428 まで

 

 

【S39 最終1978/82位】コライルナイーユイ

 

  •  はじめに

ご覧いただきありがとうございます!!

こんにちは、ほいみんです。

今期は2桁後半なのですが恐らくSV最後なので記事に残しておこうと思います。最後まで見ていただけたら嬉しいです。

 

  • 並びと結果

TN カーヴィ 最高1985 最終1978 最終82位

 

 

  • 構築経緯

知り合いにコライバドを使用している人が複数いたため、自分で使ってみようと思いコライルナを軸とした。

コライルナを使うにあたって構築記事を読んでいたところS31最終4位のムーの並びが好みであった為そのまま採用した。

軸であるコライルナを中心に自分好みにカスタマイズし構築とした。

muu-poke.hatenablog.com

 

 

  • 個体紹介

 

コライドン @ こだわりスカーフ

テラスタイプ: ほのお

特性: ひひいろのこどう

性格: いじっぱり

183(60)-205(252)-136(4)-94-121(4)-179(188)

インファイト / げきりん / フレアドライブ / とんぼがえり

 

H:あまり

A:振り切り

S:環境にいる意地っ張り草分けザシアン、スカーフバドレックスをあらかた抜ける程度

 

 

禁伝①。A特化コライドンの火力は素晴らしかった。Sラインはスカーフバドや草分けザシアンを意識して激戦区を抜けているであろうラインを確保、残りをフレドラの反動意識でHPへと振り分けた。

初手のバドレックスとの対面ではテラスを切らずに蜻蛉返りorフレアドライブを押していたがディンルー、イーユイがいる都合上スカーフサイコキネシスが飛んでる場面は少なかった。

 

 

ルナアーラ @ ゴツゴツメット

テラスタイプ: どく

特性: ファントムガード

性格: ずぶとい

243(244)-119-147(196)-158(4)-133(44)-120(20)

シャドーレイ / ムーンフォース / つきのひかり / めいそう

 

H:奇数且つできるだけ高く

Bあまり

HD:臆病眼鏡ミライドンのEFイナズマドライブが42.0%〜49.8%(月の光で耐久できるライン)

S:ミラー意識で申し訳程度

 

禁伝②。自身で使うのははじめての禁止伝説だった。持ち物は残飯が余らなかった為ゴツゴツメットでの採用となった。

初手瞑想ルナアーラ冷笑界隈だったが毒びし展開など一定の構築には初手投げ→テラス切りで対応していくことで安定性が増すことがわかった。

対面操作→アンコールに気をつけたいこととミラコラの型選別を誤らないことが大切であると学んだ。

 

 

イーユイ @ こだわりメガネ

テラスタイプ: ステラ

特性: わざわいのたま

性格: ひかえめ

153(180)-90-101(4)-187(116)-159(148)-128(60)

かえんほうしゃ / あくのはどう / オーバーヒート / サイコキネシス

 

 

HD 臆病黒バドのアスビステロ込み2耐え

満タンから抜群テラバ耐え

S:ハチマキホウオウなど意識で少し早め

 

愛すべき金魚。今までスカーフを好んで使っていたが眼鏡イーユイの火力は素晴らしかった。

テラスタルはステラで採用。

対バドレックス性能を高めたかった為臆病アストラルビットをステロ込み2耐えラインまで耐久を振ることとした。

またオーバーヒートをほぼ外さなかった点はとても偉かったと思う

 

グライオン @ どくどくだま

テラスタイプ: はがね

特性: ポイズンヒール

性格: わんぱく

179(228)-116(4)-165(36)-58-125(236)-116(4)

じしん / どくどく / みがわり / まもる

一般的な振り分けのHDグライオン。特に語ることはないが数的有利を取った時の積ませ性能はいつも別格であらゆる不利構築に対してもTODで勝ちを拾う事が出来た。

2000チャレはこいつを出せてればまず負けていなかったのでそこだけが悔いが残るところ。

 

 

ディンルー @ とつげきチョッキ

テラスタイプ: ほのお

特性: わざわいのうつわ

性格: いじっぱり

251(164)-154(76)-146(4)-67-132(252)-67(12)

じしん/しっぺがえし/ストーンエッジ/カタストロフィ

 

調整はムーの記事から拝借

 

一応特殊受け枠。選出頻度はそれほど多くないが前述の通りスカーフバドレックスのエスパー技の牽制に一役買ってくれていたと思う。

主にミライドン軸に選出することを想定しHDに厚く振りたかったのもあり調整はムーの構築から引っ張ってきた。

出しどころを間違えると非常に腐りやすいと感じていた為選出は慎重になっていたように思う。

 

 

ヘイラッシャ @ たべのこし

テラスタイプ: フェアリー

特性: てんねん

性格: わんぱく

257(252)-120-167(252)-85-86(4)-55

ウェーブタックル / あくび / まもる / ねむる

 

物理受け枠。積ませ性能が高く唯一無二の性能をしている点をSVの中で評価し続けている。

技構成は上記で完結している。本構築ではラストにパオジアンが投げられる事が多くそれに気付き、合わせる為だけに選出を行うことが終盤増えてから対パオジアンに対しての勝率は概ね安定したように思える。

 

 

  • 重いポケモン

・剣舞挑発スケショコライ

剣舞を積まれると欠伸でしか流せないが挑発があるとヘイラッシャでもどうしようもない。

 

・カイオーガ

こちらも構築単位で受からない。

コライドンオーガ対面で雨が降っている状態になると誰かが瀕死まで送られる為選出段階で初手からコライドンが出せない。

 

・キノガッサ

シンプルにキノガッサより遅いヤツが多い且つ早いやつもマッハパンチを半減以下に抑えられないため消耗後に出てくると詰む

 

 

  • 総括と後語り

ここまで読んで頂きありがとうございました。

今期もあまりやる気はありませんでしたが配信者の星野ねこのこを見て少しやるかの気持ちからはじめました。最終的に20チャレまで行き、チャレを一撃必殺に全員葬られ負け。萎え戻し撤退となってしまいました。2桁残すことも意識下だったのでこれで良かったのかなとも思います。

個人としてSV5回目の2桁となりました。150戦程度での2桁達成も社会人になったという立場からプラスに捉えています。

なんだかんだでキリよくSVを終えられそうで満足の限りです。

お疲れ様でした。

 

  • special thanks

色ルナアーラを貸してくれたはんざわさん

アドバイスをくれたムー、みっこ

とりあえずつぶぴか

潜るきっかけをくれたねこのこ

【S34最高最終2031 最終57位】バドホウオウスタン

 

  • はじめに

 

ご覧いただきありがとうございます!!

こんにちは、ほいみんです。

今期は久々に最終2桁を取ることができたので記事に残しておこうと思います。

最後まで見ていただけたら嬉しいです。

 

  • 並びと結果

 

TN ラブミ! 最高最終2031 最終57位

TNバイオレット 最高 知らん 最終 分からん

 

TNの由来は大空スバルオリジナルソング「ラブミ!」より

↑かわいい

 

 

  • 構築経緯

ポケットモンスターを本気でやることが1年ぶりだったので、右も左も分からなかったがホウオウが使いたかったため、レギュレーションIのじゃすぽけさんの構築(無断転載の為問題があれば削除致します)を参考に構築を組んだ。

juspoke0817.hatenablog.com

 

レギュレーションIからJに変わるに当たって環境入りするポケモンはほぼアルセウスだけであると考え、自分の使いやすいようにアレンジを加え自身の構築とした。

 

  • 個体紹介

黒バドレックス@襷 テラ妖  人馬一体/緊張感

努力値 臆病CS252余りB

実数値(175-X-101-217-122-222)

技構成 アストラルビット/ドレインキッス/悪巧み/アンコール

 

構築のエース枠。Sラインが構築単位で遅い中でスカーフ以外のポケモンの上から殴れる枠な為貴重であり、試合想定の中でTODを仕掛けない場合は概ね選出していた。原案構築ではスカーフだったため型誤認から想定外の積みで崩れる試合もあった。

対オボン/残飯ディンルーへの技選択でテラス択になりやすさが垣間見えた。

 

ホウオウ@あつぞこブーツ テラ無  再生力

努力値 腕白H252B236S20

実数値 (213-150-154-X-174-113)

技構成 聖なる炎/守る/自己再生/吹き飛ばし

 

調整は参考元構築と同じ

 

HB A特化剣舞ノマテラシルク神速が83.5%〜98.5%

 

今期は前期に比べてスケイルショットや不意の岩技が前期より増えたらしいがそれでも自身で使っていて相当な強さを誇っていた。初めて使うポケモンだったが使っていた楽しいポケモンであった。

アルセウス剣舞ノマテラシルク神速はギリギリ耐えるがラスイチとかでかち合うと普通に負ける為サイクル下で聖なる炎の試行回数を稼ぎながらTODを仕掛けていく方向性を意識した。

 

水ウーラオス@こだわりハチマキ テラ無 不可視の拳

努力値 意地H60 A236 B164 D4 S44

実数値 (183-198-141-X-81-123)

技構成 水流連打/インファイト/アクアジェット/アイススピナー

 

A 11n

HB 意地パオの抜群テラバ75%耐え

S 準速キノガッサ抜き

 

構築単位でキノガッサが重いのでキノガッサを抜きまでSを確保&電気パオに対して少しでも拾える確率を増やすためBを多めに振った。

こだわりハチマキによる火力で初手からテラスを絡めながら破壊して数的有利を取りTODを仕掛けたり、グライオンやディンルーに負荷をかけたりする。

アイススピナーの採用はミライドン交代読みで打つことでメガネでもドオーに引けると思い採用した。物理の攻め枠として重宝した。

 

 

ディンルー@オボンのみ テラ妖 災いの器

 

努力値 腕白H244A4B124D108S28

実数値 (261-131-177-X-114-69)

技構成 地震/撒菱/吹き飛ばし/眠る

 

S ミラー意識

 

ミラー意識してSを28振りまで伸ばしたディンルー。残飯が余ってなかったのでオボンのみで採用り普通に使ってみてバグポケモンだと思った。語ることなし。強い。

 

 

ヘイラッシャ@食べ残し テラ妖 てんねん

努力値 HB252余りD

実数値(257-120-183-X-86-55)

技構成 ウェーブタックル/欠伸/守る/眠る

 

レギュレーションIと比べ剣舞アルセウスの台頭、スケショコライドンの増加があったためTODを意識し眠るラッシャを採用。

一生使用率上位にいる一般枠だけあって性能はピカイチだった。

序盤は暫く地割れを打ってた時代もあったがこの構築で使う技構成は前述の技構成で完結していると感じた。

 

ドオー@メンタルハーブ @テラ妖 ちょすい

努力値 慎重HD252B4

実数値(237-95-81-X-167-40)

技構成 地震/毒々/守る/自己再生

 

最終日までは参考元記事の黒いヘドロドオーを使っていたが挑発アルセウスへの回答を持ち合わせていなかった為最終日朝にHDメンタルハーブに型を変更した。発動機会は得られなかったがHD特化にした恩恵やテラス後黒いヘドロでの定数ダメを受けることがなく拾えた試合があった為結果的には正解だったように感じる。

 

今まで低種族値だと思っていたが今回使ってみて大いにポテンシャルを感じる1匹だったように感じた。

 

 

白バド軸

電気パオ/電気コライ

 

 

  • 総括と後語り

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。まず私事ではありますが、国家試験を経て、新社会人となってから初めて真剣に取り組んだ約1年ぶりのシーズン、21シーズンぶりの最終日2桁でこうしてまた2桁まで戻ってくることが出来て嬉しい限りです。

 

今回は結果的に2桁を取ることはできましたが原案構築が強かったに限ると思ってます。

実際最終日にも初手ホウオウがアルセウスランドロスの岩技でしばかれたりしていたのでまだまだプレイングの拙さが見えたなと思いました。

【S22最高2100最終2045/195位】3ステラ対面構築【SVシングル】

 

 

はじめに

ご覧いただきありがとうございます!! こんにちは、ほいみんです。

今回は2桁は届きませんでしたが2100までは行けたので記事を書こうと思います。

最後まで見ていただけたら嬉しいです。

並びと結果

 





上:構築 中:最高レート 下:最終順位

結果

TN ほいみん 最高19XX 最終4桁

TN バイオレット 最高20XX 最終4桁

TN ホロゾディア 最高2100 最終2045(195位)

 

今季は初の3ROM体勢で行いましたが最終日には1ROMしか残っていませんでした...。

スタン系統の構築を使うことを想定していたため匿名と自我を出すTNで行いました。

TNの由来はホロライブ2期生のユニット名より。

 

 

構築経緯

8月より様々なレギュH練習仲間大会にでていた。サイクルや展開なども試したがやはり対面構築が好みであったため対面構築を組むこととした。

シーズンが始まった中で色々と使ってみた結果、チョッキガチグマと剣舞ステラバーストミミッキュが性能として秀でていると感じ、軸として採用した。

やれることが多いという点でカイリューカイリューと並べることでサーフゴーを採用。サーフゴーを使うのが苦手だったがママングライが流行している中で爪サフゴでごまかせるらしいと聞いたので崩し枠としてこのあたりを雰囲気採用。

チョッキガチグマを初手要因①としたとき構築内で初手置きの駒があと1~2体は必要であったと感じた為、初手要因②としてエレビブリ(最終的には眼鏡)を採用。

 

当初は襷イダイトウがいたが刺さっていなかったため解雇した影響で構築にタスキ枠がなかったため勧められたオオニューラを採用。

回していく中で微調整をし構築完成とした。(あまりにも雰囲気)

列挙したがどちらかというと環境に合わせて採用を少しずつ型動かしながら構築を調整していったようなイメージ。今期は構築を組む段階からかなり難しく感じた。

 

構築コンセプト

①対戦を楽しむ。

②対面性能の高いポケモンで常に数的有利を意識して、対面的に攻めていく。

③テラス依存度の低い構築を作る。

TODにならないような構築を作る。


個体紹介

暁ガチグマ@とつげきチョッキ テラ無 しんがん

努力値 控えめ H148 B4 C116 D164 S76

実数値(207-X-141-187-106-82)

技構成 ブラム/ハイボ/大地/真空波

調整意図 H:できるだけ高く C:11n 

D:突撃チョッキ意識の偶数 ブリジュラスの特化ステラ眼鏡流星が乱数12.5% ウルガモスの臆病炎テラス眼鏡オバヒ確定耐え(控えめ乱数50%)

S:4振り60属抜き

 

対面性能の鬼。初期の環境考察段階でTOPtiarだったが終盤においても流石に強かった。

数的有利を取られたくないのでミラー意識でSは早め。今期はガチグマミラーのSのチキンレースがあまり起こっておらずこのガチグマより早いガチグマは襷みたいな感じでミラーには比較的勝ってくれていた。

HDに多く振ることで中盤くらいに初手出しで流行っていた眼鏡のブリジュラスやウルガモスに対して確率有利で対面突破することが出来る。

HB方面は比較的薄いが、構築単位でキツいチョッキセグレイブや鉢巻ガブリアスにも殴り勝ってくれていた(セグは怯まなければ)のでその点も評価したい。

立ち回りの上で多く語ることはないがサーフゴーに対して簡単に大地の力を打たない(トリックを透かす)ことでカイリューサフゴごと貫けるプランを残すことだけは意識した。

選出率は3位。

 

 

カイリューイカサマダイス テラ鋼 マルチスケイル

テラス鋼 マルチスケイル

努力値  意地H4AS252

実数値 (167-204-115-x-120-132

技構成 スケイルショット 地震 アンコール 竜舞

調整意図:ぶっぱ

最終日、日付変わったくらいで投入したいつものやつ。結局そんなに選出しなかったが舞アンコで相手の壁ターンを上手く調整して拾えた試合があった。ママングライに対しても役割を持てた(サフゴ共々テラスが必要な為片方しか選出出来ない。)

構築にマッチしてない感はやはり否めず、良いカイリューを見つけることが出来ていたら選出率はもう少し上がり、もっと上を目指せたようにも感じた。

そもそもカイリューが顔採用であるためよく考えよう。 選出率は5位。

 

サーフゴー@先制の爪 テラ飛 おうごんのからだ

努力値 控えめH244C228S36

実数値 (193ーx-115-200-111-109)

技構成 ゴルラ/シャドボ/巧み/再生

調整意図 Hできるだけ高く C余り Sミラーや遅いブリ意識

 

シーズン中盤、Twitterでこのサーフゴー強かったわた♪というツイートを見かけ試しに採用したところ対ママングライに対して一定の勝率を確保してくれたわた♪

しかしながら上手い人のママングライには勝てない。そもそも+6シャドボでママンボウは落とせないし、そもそも叩きグライには勝てないわた♪と言われていたが結局最後まで構築に入れっぱなしとなった。選出率は6位。被切断率は1位。

 

ブリジュラス@こだわり眼鏡 テラステラ 頑丈

ブリジュラス

努力値 控えめCSぶっぱ 余りB

実数値 (165-x-151-194-85-137)

技構成 流星/ラスカ/10万/悪の波動

調整意図 CSぶっぱ余りB

 

当初はエレビハーブで採用していたが肌に合わず、良い型を探していたところてでから眼鏡をオススメされたので使ってみたところ使用感がよかったため最終日採用に至った。初手投げ性能が高いのに

全てを破壊するため特化での採用。構築単位で重い持久力ブリジュラスを破壊することが出来るポケモンとなり良かった。アマガに対しての10万やサフゴに対しての悪の波動などのサブウェポンも優秀な点も評価点。選出率は2位。

 

ミミッキュ@命の珠 テラステラ 化けの皮

努力値 陽気ASぶっぱ余りH

実数値 (131-142-100--125-162)

技構成 じゃれつく/テラバ/影打ち/剣舞

調整意図 ASぶっぱ余りH

 

今期はただひたすらに強かった枠。ステラバースト採用により相手の舞ったテラスポケモンなどの切り返しとしても優秀であった。

ブリジュラスやサーフゴーの最速が多かった他相手のミミッキュの上から影打ちを打てる様に個人的には陽気一択であった。選出率は4位。

 

オオニューラ@気合いの襷 テラステラ 毒手

オオニューラ

努力値 陽気ASぶっぱ余りB

実数値 (155-182-81--100-189

技構成 フェイタル/インファ/シャドクロ/疾風返し

調整意図:ASぶっぱ余りB

 

今期のMVP。襷枠で使っていたイダイトウがあまりに環境に刺さっておらず、終盤えむりの構築を少し借りて試した中で使用感が良かったため襷枠として輸入。

サーフゴーに打点を持つことで選出のしやすさが高く環境に刺さっていた様に感じた。

 

八極拳ドカァァン(マイブーム)と言いながら疾風返しを打ちまくっていた。HP1から相手の暁ガチグマを破壊したりの脳汁がえぐかった。

 


基本選出

初手オオニューラ+ミミッキュorガチグマorブリジュラスが多かった。

ママングライにはサーフゴーを。

 

選出率順は

オオニューラ>ブリジュラス>ガチグマ>ミミッキュ>サーフゴー


重いポケモン/構築

壁:特にキュウコン。オオニューラのフェイタルしか上から弱点をつけないため苦しい。なんとか壁ターンを稼いでミミッキュのステラバーストで切り返すのが安牌。

セグレイブ:対面で殴り合って勝てるポケモンが多く無いので苦しかった。

欠伸ガチグマ:固すぎるため苦しい。

オオニューラ:シンプルに打ち合いに負ける駒が多い為キツかった。

アマガマスカ:アマガが根本的にキツいが行動保証を蜻蛉で破壊された後のマスカーニャの通がえぐい

 


総括と後語り

改めましてS22お疲れ様でした。結果としては2桁まであと1勝届かずというところでした。最後は3連敗で終わり最後の最後での弱さを感じました。前日サブロムを2000から動かし4-16というとんでもない成績で4桁の深淵まで溶かした中で1ROM特攻をし、2100には乗った点は良かったと思います。

8月からレギュH仲間大会にたくさん出て考察をしていっていたので実際のところはもう少し勝って行きたかったところですがそこは実力不足。毎週環境考察を文字興ししてサブブログに列挙したり型メモしたりなどやれることはやったかなと思います。

今期は構築をコロコロと変えながら自分の形に納めていくとともに、対戦自体を楽しむことも念頭に対戦を行いました(シーズン計750戦程度)。この点に関しては比較的達成出来ていたかなと思います。

メインROMでクソ運ゲー構築を使っていると火種になるのでそこは難しいところですがソレを機に繋がるつながりもあるシーズンだなと感じました。

 

今期をもってしばらくランクマッチをおやすみとなるのでとりあえず国家試験合格できるようにここからは勉強の方を頑張っていきたいと思います。

無事に受かって就職したら戻ってくる予定です。最後は殴り書きになって文章の脈略がなくなったけど許していただきたいw。

 

ほなまた。

 

special thanks

シーズンを通して通話や考察をしてくれたムー鯖のみんな。

最終日通話してくれたえむり、マリー

オオニューラの個体をくれたえむりさん

 

【S18最高2151最終2072/159位】一撃コライスタン【SVシングル】

はじめに

ご覧いただきありがとうございます!!

こんにちは、ほいみんです。

今期も最終は溶かしてしまいましたが良いところまでは行けたと思うので記事を書こうと思います。最後まで見ていただけたら嬉しいです。

 

並びと結果



画像



上:構築 中:最高レート 下:最終順位

 

結果

TNほいみん 最高2129最終2061(186位)

TNバイオレット 最高2151最終2072(159位)

 

今期はスタン系等の構築を握ることが想定されていた為、初めてサブROMにて匿名TNを使用した。匿名だと型の読まれづらさを実感した他、匿名で打つ一撃必殺の心の持ちようを感じることが出来た。

 

構築経緯

レギュレーションが変わり、今シーズンより伝説が追加され大きく環境が変わることが予想された。そのため自分に合った伝説を見つけるとこから今期はスタートとなった。

レギュレーション始めでありながら序盤に雷撃が開かれていたためそこで今期の方向性を固めることとなった。環境が煮詰まらないと考えた為構築の方向性として勝てる構築を落とさず勝つのが難しい構築に対してワンチャンをつかめる様な構築を目指した。

 

①自分が好む構築は対面構築であることから対面的なコライドンを使いたいと考え、剣舞コライドンを軸として採用。

②続いてコライドンの組み合わせとして攻めの補完に優れているハバタクカミを採用。

③ミラーをはじめとした物理全般にクッションになり得る残飯ヘイラッシャを採用。

④特殊へのクッションを採用したいと考え、チョッキディンルーを採用。

⑤先発要員や選出の幅、行動保証と無理構築に抗うことのできる襷枠としてパオジアンを採用。

⑥コライドンを受けてくるカバルドンやヘイラッシャを比較的簡易的に処理する兼受け崩しも担える駒として挑発シルクガチグマを採用。

このガチグマは雷撃の時に崩し枠を探していたところシグマさんから提案してもらい使用感が良かったためそのまま採用となった。

構築6匹の採用意図は上記のとおりとなる。

細かい個体の役割等は個体解説にて後述する

 

構築コンセプト

①有利構築に対して勝率落とさず不利構築に対して確率をふっかける

②禁止伝説を強く使う

③1試合の試合時間が極力長くならないような構築にする

 

個体紹介

コライドン@イカサマダイス テラ鋼 ひひいろのこどう

 

コライドン|ポケモン図鑑SV|ポケモン徹底攻略

努力値 陽気AS252余りD4

実数値 (175-187-135-x-121-205)

技構成 スケショ/アクセルブレイク/アイヘ/剣舞

調整意図 ASぶっぱ

 

本構築の禁止伝説枠。当初は剣舞ニトチャアクセルブレイクフレドラ@ラムを使用していたが襷等で切り替えされる部分が多かった為、剣舞スケショ型へ変更。

実際抜き性能や選出率が格段に上がった。

また鋼テラスアイアンヘッドにすることで明確なフェアリータイプへのメタとなる部分も偉かった。特にもらい火+フェアリーテラスでごまかしてくるヒードランやソウブレイズに対してはよりイージーを取ることが出来た。レッドカードキラフロルに対してもテラスを切りながら剣舞をしていくことで展開を有利に取れた。

よって技構成はこれで完結している様に感じた。剣舞をするにあたって対面操作技+黒バドレックスで縛られやすいので黒バド軸に対しての立ち回りには注意が必要

コライドンを使うにあたっての問題は、S135族の問題だと考えていたがコライドンミラーに対しては基本的に選出しないこと、その他に対しても選出しない選択肢をもつことで解消できた部分があると感じた。

 

選出率は1位(75%程度)

 

 

ハバタクカミ@こだわり眼鏡 テラ地 こだいかっせい

努力値 臆病CS252余りH4

実数値(131-x-75-187-155-205)

技構成 ムンフォ/シャドボ/テラバ/ほろびのうた

調整意図 最速CSぶっぱ

 

構築の補完枠、こいつで見た目上の格闘とドラゴンの一貫を切っている。

カミを抜いて構築を使っていた時もあったがインファイトりゅうせいぐんをポンポン打たれすぎて嫌になったので構築に入れて使える型での採用をめざした。

技構成は メインウェポンのムンフォ/シャドボ 炎や鋼に抜群を取れるテラバ地。詰めのほろびのうたとした。使っていた中で、コライカミという並びでは余り出せず、主にほろびのうたを強く使える様に意識した。構築単位で壁ミライドンに対し、元々は一撃必殺を当てるしか無かった構築であったがそこを回避するために壁に出せる型として採用した。Sをあげて眼鏡ムンフォを打ちたいなぁとうっすら考えていたが、打ち分けが出来ないため役割をしっかりと絞って滅び守るとかの型の方が良かったのかも知れない。

変えるならこの枠だったしもう少し良い案が思いついたら良かったなぁと感じた。

 

選出率は6位(7%程度)

 

ディンルー@突撃チョッキ テラ妖 わざわいのうつわ

努力値 意地AD252余りH4

実数値 (231‐178-145-X-132-65)

技構成 地震/カタス/テラバ/ヘビボン

調整意図 ADぶっぱ余りH

 

特殊受け枠  特殊に対して最低でも2耐えはするくらいの硬さを誇っていたバグポケモン。ミライドン軸や黒バド軸に対して投げるのだが取り巻きが全てこのポケモンの対策となり得る物理ポケモンで染められていたりなど選出のしにくさがあり結果的にミライドン軸や黒バド軸に対してこいつを出せずに負ける試合が発生した。

技構成は地震とヘビボンを確定枠とし、残りは切り返しや格闘タイプ出し負け時に打てるフェアリーテラバーストとミライドンや黒バド+浮いている枠に対しての安定択となるカタストロフィとした。地割れを採用する場合は後述の2枠と選択となるがテラバを抜くと浮いてるポケモンを倒すことが極めて難しく、カタスを抜くと安定択が生まれづらくなったりするため採用を見送ることとなった。

テラス妖はドレキやギガドレのバドレックスの回復量を下げる他、後投げされたコライドンや鉢巻カイリューを返り討ちにするために切ることが多かった。

 

選出率は5位(20~25%程度)

 

 

ヘイラッシャ@残飯 テラ毒 てんねん

努力値 腕白H252A12B244

実数値 (257-122-182-x-85-55)

技構成 ウェブタ/地割れ/欠伸/守る

調整意図 Hぶっぱ A:HBゴチルに対してウェブタの乱数が5%から20%に変わるライン

B:余り。できるだけ高く

 

物理受け枠。今期のMVP①と言っても過言ではないポケモンとなった。

ずっと言っていることではあるが技構成は上記で1つ完成していると感じている。

余り相手にしたくないヤツに欠伸を入れて攻撃を受けることが出来る物理枠で欠伸をいなしてくるのであれば物理ポケモン相手に地割れを打ち続け当たったら後ろの特殊受けポケモンに相手にしたくないヤツを相手にしてもらうことで最大値を感じることが出来た。

テラスはフェアリーと毒との選択ではあったがシンプルにカミがキツいのもあり毒テラス欠伸で流すことを目的とした毒テラスでの採用となった。

ちなみにミライドンに一度だけ毒テラス地割れを打ったが外した。

 

なんだかんだいっても、こいつには地割れがあるから強い。再度そう実感させて貰えたシーズンだった。

 

選出率は2位(70%程度)

 

 

パオジアン@襷 テラ霊 わざわいのつるぎ

パオジアン

努力値 陽気AS余りB

実数値 (155ー172ー101ーxー85ー205)

技構成 つららおとし/せいなるつるぎ/氷の礫/絶対零度

調整意図 最速AS 

 

イダイトウはオレが置いてきた。はっきりいってこの戦いにはついていけない。

襷最強枠筆頭。実は最終日構築にパオジアンが入ってきたのは初めてだった。

相手にテラスを切らせる性能だったり確率の押しつけが本当に強いポケモンだった。

テラスタイプは最終的にはゴースト礫で使ったが、テラスタイプをステラで礫を不意打ちにしても良いかなと感じた。具体的にはCSバドレックスをつらら+先制技で確実に縛れるため。ステラ不意打ちで削れる範囲も魅力的である。

個人的に礫のほうが好きなためゴースト礫となった。

 

 正直なところをいうと襷枠は別のポケモンで良かった。ヘイラッシャの地割れに比べ零度は不安定性が上がると思ったためである。あったらすぐに打ちたくなってしまうことで落とした試合もあったように感じたため最終日の選出率は極端に下がって締まった。シンプルに使い方が下手くそだったと思う。

 

選出率3位(65%程度)

 

暁ガチグマ@シルク テラ無 しんがん

 

努力値 控えめH148 B100 C124 D12 S124

実数値(207-×-153-188-87ー88)

技構成 ブラム/ハイボ/真空波/挑発

調整意図 ウーラオスと特化インファ87.5%で耐え

note.com

調整はここからお借りした。

 

構築経緯でも記載したとおり挑発シルクガチグマを崩しとしてシグマさんから提案してもらった。調整を検索していたところよさそうなシルクガチグマの調整としてありげいつさんの記事を見つけたため役割に沿わせ、原案の欠伸を挑発にして使用した。

挑発があることによってハピやラキなどを崩せるという受け破壊駒の役割を担うに加えて、結果的にコライドンを止めてくるカバルドンやヘイラッシャに対してもとても強く出ることが出来るため、カバルドンやヘイラッシャのいる構築には積極的に投げそこから相手の構築を崩しに行く展開を頻繁に取っていた。

またこいつのおかげで白バド軸にはとても高い勝率を保つことが出来ていた。初手テラブラムを守ってきたら次のターン挑発を打ち宿り木を阻害できる。

露骨なトリックルームパーティーやトリル持ち白バドにも挑発を打つことが出来た点も評価ポイント。このガチグマは本当に構築によくマッチしていたと思う。本構築MVP②

 

選出率は4位(50%程度)  

 

選出

①ガチグマラッシャコライドン

初手で数的有利をとり欠伸で相手を寝かせてコライドンで抜いていくの理想とする。

 

②ディンラッシャ@1

ディンルーかラッシャから投げて対面駒で有利取れそうなタイミングで着地させ数的有利をとる。

 

③コライラッシャパオ

初手コライで暴れて対面性能で攻める。

 

選出に関しては相手の構築をみて柔軟に選出する場面が多かった。

物理禁伝ならラッシャを投げる。

特殊禁伝(バド/ミライ)ならディンルー選出を前向きに考える。

 

※細かい選出について聞きたいことがあれば聞いていただければお答えします!!

 

重いポケモン

・瞑想ドレキバドレックス

初手から来られると展開されて全て抜かれる

・電磁波妖テラスカイオーガ

展開が取られるため不利展開になりやすい。カイオーガ軸に対しては初手コライドンを投げるため見極めが大変重要となる。

・襷ハバタクカミ

こちらも仕事を遂行されるため不利展開になりやすい

 

・格闘テラスバドレックス

切っている

・呪い身代わり痛み分けミミッキュ

切っている

 

総括と後語り

 まずはS18お疲れ様でした。今シーズンはS1以来の2150まで到達し実質的な最高レートの更新と言っても過言では無かったのかなというシーズンとなりました。そうなった中でラスト特攻しシーズンを4連敗で終え、溶かしたことは悔しい限りです。

保存する選択肢は十二分にあったものの攻めてなんぼだと思ったので攻めました。溶かしたため後悔しか残りませんが、保存していても最高順位の更新とはなっていなかったため1桁を目指すという取り組み方としては間違っていなかったのかなと思います。

今期は構築を一緒に考えるという形で共に構築を考えて行った2人がきちんと結果を出してくれたことは救いです。

 構築に関しては、初めて一撃必殺を2枚採用することとなりシーズン中で大変たくさん打ちました。知り合いにも当てたくさん文句は言われましたが、自分の中の環境考察として、レギュレーション始めであり型が固まりきっていない不安定環境の中で全ての型に対応をする構築を組むことが非現実的と判断しての結果だったのでこの部分に後悔はありません。

 自己理解としての自分の強みという部分は、択の強さと選出力だと思っていながらやっているため今期もシーズン序盤より構築系等を固め、練度を高めることを意識しながら取り組めた部分は良かったと思います。

 今月は24日までが実習で元々最後の1週間でしっかりとあげるつもりでいたのですが中盤以降比較的髙い位置でキープ出来て居たのかなと思います。22日に2000に乗り26日時点では2050まで到達していたもののそこから最終日まで沼り2ROM2050スタートとなったのでもう少しスタートは高められたらよかったと思いました。

 

 最後に、リアルの都合ではありますが6月,7月と実習2期があり、来年2月には国家試験があるためここからどの程度出来るかは分からない現状です。

出来るときにまたしっかりと頑張って行けたらと思っています。

 

special thanks

・終盤レート報告等で高め合うことが出来ていたムー

 並びに Cygnus みっこ いかいおー lazy

 

・1ヶ月間、考察から構築改善など多岐にわたって共に戦ってくれたえむりとマリー

2人とも2桁おめでとう!!

 

 

 

 

 

なにか質問等があれば X(@Hoiminchan428)まで

 

 

【イダイトウ単体記事】Last Respects

 

はじめに

こんにちは、ほいみんです。
今回はS11から使い続けているイダイトウを言語化していきたいと考えた為記事を書いていきたいと思います。

イダイトウを採用したい方、また対策したい方の一助になればとおもいます。

最後まで読んでいただけると嬉しいです。

 



↑サムネ用おはかまいり

 

前提として

自分はS11,13,14,15と襷イダイトウを使い続け、いずれも2100に到達し2桁も複数回獲得できた為、本記事は襷イダイトウ使いしての意見を主軸として記していきます。
その上で自分からみる他の型のイダイトウの考察、他の型の使用者の視点を織り交ぜ本記事にまとめていきたいと思います。

ちなみに、本記事の本質は  ・選出についてとなってます。

 

持ち物について

前述のした通り、自分は襷イダイトウを軸として使っていました。

襷の利点
1.努力値をASに躊躇いなく振ることができる点

→意地ASでS実数値130まで振ることが出来るため、耐久に振っているポケモンは2発、耐久に薄いポケモンは1発(+アクアジェット)で縛ることができます。

2.ステロを撒かれなければ確実な行動保証が出来る点

但し、ステロは撒かれやすいポケモンであることを念頭に構築を組む、選出を考える必要がある。

3.後述するが選出出来る範囲がかなり増える点(どのイダイトウよりも選出できる範囲が広い)

自分はイダイトウやトドロクツキにも投げていた。イバンイダイトウ使いの方はまずトドロクツキには投げられないと言っていた為、明確な差別化と言えるだろう。

 

4.イダイトウミラーにおいて机上論最強な点

イバンや粉、こだわりに対しても襷さえ残っていれば基本的に対面で負けることはない。

 

襷の欠点
1.ステロを撒かれた際行動保証も無い
2.行動保証が潰れた際、耐久も心無い

イダイトウというポケモン自体がステルスロックを誘いやすい点含めると襷以外の持ち物の選択をするのも理解ができる。

 

現在時点(S15終了時点)での持ち物ランキングは
1位 イバンの実 38.8% 
2位 気合いの襷 17.6%
3位 いのちのたま 15.4% (恐らくすいすい)
4位 こだわりスカーフ 11.6%

ここ数シーズンはイバンイダイトウ構築の流行がある。その上でイダイトウミラーにおける最強として自分自身、襷イダイトウを採用し続けていた部分が有った。(前述のとおり)

 

 

※追記

○イバンのみ (マリーさんよりご意見をいただきました)

 

イバンのみの利点

イバンのみでは襷と違いこらえる択というものが存在する。

 

・こらえてから引くという立ち回りができることで強力すぎる先制技としておはかまいりを打つことが出来る。

・耐久に振っている部分があるので襷よりも固くパオジアンの不意打ちなどは耐えることが出来る。(砕くやテラバはひんしになる)

・ステロが痛くない(最重要)

→眼鏡サフゴやイーユイ、オーガポンなどは襷でも勝てるが襷でなくても前述のポケモンにはこらえるイバンで勝つことができる為、襷にはできない勝ち筋となる。

 

 

 

イバンの実の欠点

・こらえる読みされると行動保証がない(択になる)

・はたきおとすに極端に弱い。

・相手のイダイトウに弱い。

 

 

 

 

○ひかりのこな (ムーさんよりご意見をいただきました)

粉はカスという意見は置いておいて

粉の前提として電磁波+で採用することとなる

 

ひかりのこなの利点

・先制技+抜群先制技などを確率や身代わりの試行回数を用いて勝ちにつなげることが出来る可能性がある。

・身代わりを自然に採用出来る

→不意や迅雷択に加え、変な変化技に対しても回答になりえる

・ステロが痛くない

・対パオジアンに対しての勝率は上がる

・相手から見えない勝ち筋である

・無限の可能性を秘めている

 

ひかりのこなの欠点

・根本的に電磁波の前提がないと確率的に不利である。

→加えて選出も固定化されがち

・身代わりなどで体力を無駄に削った後、連続技で縛られやすい

・襷だったら...みたいな場面はしっかりと存在し後悔する

 

 

その他アイテム別で少し個人的見解を書いておきます。(追記)

とつげきチョッキ

根本的に奇襲性能はより上がるアイテムだと思う。

想定されるのは対ガチグマ性能の向上だったりステロやすこし削られた後のサフゴやカミのシャドーボールを耐えて切り返すことが出来る点は優秀であると考えられる。

ミラーを切るのであればSを削り耐久にかなり振ることが出来るためカスタマイズ性能が上がる。(襷枠などが空く点に関しては襷イタイドウ以外と同義)

トリルイダイトウとしての採用余地はあるのかなぁと。

 

こだわりスカーフ

最後に出てくるだろうという想定を覆せるボケモンではあるものの先発で出すと持ち物割れが激しい部分がある他、陽気で採用しないと抜けない範囲が広すぎるため火力面にも問題が生じると考えられる。

後発スカーフイダイトウはオーガポンやブエナでないカミ、パオジアンなどの上から動いて想定外で一体持って行く性能はあると思う。バレていなければ強いかも知れないがS自体がそこまで早いポケモンでは無いため難しいところでもあると思う。

 

性格について


陽気イダイトウを使っている奴は馬鹿である。という考えの元、意地を使い続けているが陽気イダイトウのメリットとして襷イダイトウミラーに有利になる点が挙げられるがそれによって起こる確定数のズレによって取れなくなる範囲がかなり多いと考えられる。基本的に振り切り。

トリルイダイトウなどはSに下降補正をかける場合は勿論あるとおもう。

開拓しだいでは新たな型が生まれるかもしれない。

 

技構成について

墓参り、アクアジェットを確定枠としてウェブタorアクアブレイクの選択。
@1に型によっての技採用となる。
イダイトウでは高速移動を採用しているが、イバンイダイトウではこらえる

粉なら身代わり。ほぼ完結している寄り。

 

ウェーブタックル/アクアブレイク 採用問題。

ウェブタは火力が高く、アクアブレイクは襷を残すことが出来る。

自分は火力を取りウェブタを採用しているが明確な利点としてはH振りのガチグマ程度であれば確定(105.4%~)を取れる点などは明確な差別化といえる。

 

自分の中の考えとして襷イダイトウでウェブタを打たなければいけない場面というのは

①相手がノーマルタイプ

②相手がラス1でウェーブタックルのほうが通っている場面

の2点であり、それ以外の場面でウェブタを打たなければいけない場面展開を作ってしまうのは立ち回りとして△であると考えられるため基本的にはウェブタ採用でいいと思っている。

 

また、襷イダイトウ以外に関しては反動を気にする必要が襷に比べて低いためより採用はウェブタの方が優先度が上だと考えられる。

 

テラバーストについては後述の・テラスタイプについて で触れる

 

テラスタイプについて

まず、てきおうりょく×ステラテラスはてきおうりょくが無効化される故、なし。

基本軸は一致の水かゴーストで良いと思う。がたいした火力上昇は見込めない。

イバンなどは悪ウーラに勝つためにフェアリーが主流となっている。

もしかしたら襷もフェアリーなどでいいのかもしれない。

 

→言えることとして襷イダイトウはテラスを切らない方が強い(他で切った方が強い)

 

※追記 テラスタルをするとてきおうりょく補正がなくなりその他一致技威力が下がる点がテラスを切りたくない部分として大いに関わってくる。

ラス1に出てきた悪ウーラに対して妖テラバーストを打つことが出来て拾うためにテラスを試合全体で残す立ち回りを行うよりも、テラスを他に自由に使えて、高速移動を採用することで拾える試合を増やした方がいいと考える。

 

選出について

全体的にみると

基本的に自分は"襷イダイトウは9割の構築に出せる"と考えている。
一般的な考えとしてトドロクツキやチオンジェンには出せないだろうという考えがメジャーだと思うが、9世代のシステム上"タイプ相性だけでは出せないということは無い"ということである。テラスを切らせることで選出画面で見えない一貫の作りが可能という点がイダイトウの強さと言える。

また比較としてイバンイダイトウではタケルライコやトドロクツキに対しては露骨に選出を渋る傾向にあるという意見をもらった。

単体について

まずはキャラランクから


Sランク1体だけで選出を渋るレベル。

S~Bで2~3体構築にいるとイダイトウの選出をかなり渋っている。

キャラランクに記載されていないポケモンに関しては基本的に通すことが出来ると考えている。

※C以下では選出は出来るもののテンポを取られる可能性があるものを明記している

※Eではウーラオスを乗せているが型判別が出来て居ない状態で、イダイトウの選出を渋る必要はないと考えているため、初回はほぼ必ず出すことが出来る。

 

それぞれの個体に関しての考えは以下。

Sランク

・キョジオーン

墓参り半減+高耐久、塩漬けは1/4入るため基本的に選出をしたくない。

しかしながら相手の構築においてあまりにも飾りであるなどもあるため、必ず出さないという訳ではなく選出択を仕掛けることはある。出されると基本的に勝てないので塩使いの皆さんはくれぐれも投げてこない様によろしくお願い致します。

ポリゴン2

墓参り無効+高耐久のため

ラス1にイダイトウを残すことが容易に想像できる為、残されやすいポケモンである。

火力のある特殊枠を投げることが出来る構築であれば選出出来るかも知れないが、別の選出を持っていた方がおそらく強い。

ミミッキュ

襷イタイドウだと化けの皮を剥ぐだけで対面負けるため。

こいつがいる場合は本当にほとんど出していない。

・ドドゲザン

墓参り半減+不意打ち搭載のため。こいつも単純にきついためほとんど選出をしない。

 

Aランク

トドロクツキ/チオンジェン

先制技はないためテラスさえ切らせれば通すことが出来る為選出を検討する。

ハバタクカミなどと組ませることが出来る構築であれば併せて選出が可能な場面が多い。

 

Bランク

・パオジアン

対面振りであるが択に出来るため選出をする。

襷を盾に殴る必要があるが150お墓参り+アクアジェットやウェーブタックルで縛ることが出来るため基本的には選出ができる。

・Aガチグマ

ウェブタを打たなければならない+お墓参り無効+高耐久の為選出しにくい場面が多いがウェブタが通るパターンor他でガチグマを処理できる処理ルートがある場合、構築単位で裏までイダイトウが通っている場合が多いため基本的に選出が出来る。

・ディンルー

固すぎる+お墓参り半減+ステロを撒いてくるので襷としては出しづらさがある。

しかしディンルーにテラスを切った際は一気にお墓参りが一貫しがちなので選出の余地はある。

 

立ち回りについて

※追記

 

ラス1 カイリューとイダイトウ対面

前提として基本的にステロを撒いておきたい。

マルスケを潰すのはもちろんのことだがブーツの際の割り切りだったりを行うため。


・相手にテラス権が残っている

ステロが入る場合
→いずれのテラスでも勝ち筋があるためテラス択となる。
基本的にはウェブタでいい場面の方が多いが構築で型を判断したい。

それまでの試合展開で相手の神速が見えていればノーマルテラスであることを加味してウェブタから入ったりする。

→ノマテラアンコの場合相手視点はこっちも択であることが分かっているためノマテラアンコール→勝ち確定の場面を作りたい気持ちになりやすいと考えているため。

 


ステロが入らない(ブーツ)の場合
→基本的にノーマルテラスで相手はテラスタルを切らずにアンコールを選択→テラスのため負けていることがおおい。したがって相手がテラスを切ってくれるプレミ期待でウェーブタックルを押す。

 

 

相手にテラスが残っていない場合

おはかまいりでOK!!

 

メモ程度にスケイルショットカイリューの5発は87.1%~107.6%でスケショ被弾数ガチャも含めて分が良い。

 

まとめ

今回は自分の中でのイダイトウを文字にしてみた。

今後も自分のため、誰かの為になるような何かの記事を書いていけたらと思う。

殴り書きである部分もあるので記載しきれて居ないこともあると思う。

ので!質問あればリプでも、DMでもお待ちしております!

 

余談

 

記事タイトル Last Respects は、技 おはかまいり の英語名。かっこいい.

 

special thanks

イバンイダイトウの使用感を語ってくれたマリー

粉イダイトウの使用感を語ってくれたムーさん